ドッグカメラ【Furbo・ファーボ】の良いとこ悪いところ!

口コミでも大評判の【Furbo・ファーボ】

こんにちは、最新の “トレンド情報” を、いち早くお伝えする「Recommend Style」の横山です。

今回は、愛犬を守るペットカメラとして、「これ考えた人って凄い!」と口コミでも大評判の【Furbo・ファーボ】を取り上げたいと思います。

尚、『Furbo』のメーカーサイトから特別に2,000円OFFで購入できるクーポンコードの協賛をいただきましたので最後に掲載させていただきます。

是非ご利用なさってください。

愛犬を守ってくれるペットカメラ!

お留守番と頼んだワンちゃんが、自分たちがいない間どのように過ごしているのか気になりますよね!

出掛ける時には玄関までついてきて、扉を閉めた瞬間鳴き声が聞こえるなんて経験がある飼い主さんも多いでしょう。

その鳴き声を聞くと、後ろ髪を引かれる思いに駆られたりします。

テレビ番組で、お留守番中のワンちゃんの様子をVTRにした様子などでは、飼い主さんが居なくなっても落ち着いて生活をしていることもあるようですが、我が家のワンちゃんがどのように過ごしているのか知りたいという飼い主さんも多いはずです。

その願望を叶えてくれるのが、今回ご紹介させていただく『Furbo(ファーボ)』なんです。


【Furbo ドッグカメラ】

『Furbo』は、いわゆるペットの監視カメラなのですが、『Furbo』の機能が凄すぎる!……と話題になっているんです。

我が家のワンちゃんがお留守番をしている時、どのように過ごしているのか知りたい人、外出先でもワンちゃんとコミュニケーションをとりたい人、愛犬を見守りたい飼い主さんには非常におすすめです。

また、ドッグカメラとしての機能だけではなく、飼い主さんにとってもお留守番時の安心感を与えてくれる素晴らしい存在でもあります。

お勧めのペットカメラは高性能の【Furbo】!

特徴その1<ポ~ンと飛び出すおやつ>

『Furbo』の特徴の一つが、ポーンと飛び出てくるおやつでしょう。

監視カメラなのに、おやつが飛び出る?

……と疑問に思う飼い主さんもいるかもしれませんね。

これは付属のおやつ入れにドッグフードを入れておくことで、スマートフォンから遠隔操作を行い、外出中でもワンちゃんに『Furbo』からオヤツをあげることができるというシステムです。

おやつが急に飛び出てきたら、ワンちゃんが警戒して驚いてしまうのではないかと心配になる飼い主さんも多いでしょうが、『Furbo』の素晴らしいところは、スナックコールと呼ばれる犬の訓練でも使用される音によって、注意を引き付けてくれます。

最初は驚いてしまうかもしれませんが、慣れてくるとおやつが貰えることがわかるようになる為、しっかり来てくれるようになるでしょう。

中には、『Furbo』のスナックコールに怖がってしまうワンちゃんもいる為、飼い主の声を録音し、それを使用することもできるので、どのワンちゃんでもすんなり馴染むことができるはずです。

不在の飼い主さんの声を聞くことで安心させてあげられるのも『Furbo』の魅力です。


特徴その2<鮮明なライブ映像と2Wayオーディオ>

監視カメラと言っても色々な種類がありますが、『Furbo』は、鮮明なライブ映像と2Wayオーディオが魅力です。

基本的な操作は、すべてスマートフォンによって行われますが、映像や画質が悪いとスマートフォンから確認した時に見えにくいということがあります。

しかし、『Furbo』は鮮明な映像を撮影できるレンズを使用している為、スマートフォンで確認した時にキレイに見えるんです。

そのまま写真撮影をすることもできますし、『Furbo』だったら動画を録画することもできるのです。

また、ワンちゃんの音声をしっかり拾ってくれる2Wayオーディオを採用している為、ワンちゃんの鳴き声もしっかり聞くことができます。

『Furbo』にはマイクも付いているので、こちらから語りかけることもでき、外出中でもワンちゃんとコミュニケーションをとることが可能です。

可愛いワンちゃんの姿を録画した動画や写真も1タップでSNSにシャアできるので、家族や友人知人と共有すると、さらに楽しさも広がります。


特徴その3<簡単な初期設定>

便利で楽しいと分かっていても、設定するのが面倒だからと手が出せない飼い主さんもいるかもしれません。

しかし、この『Furbo』は簡単な初期設定で使用ができる点も人気の理由なのです。

これは、スマートフォンを経由して確認できるシステムですので、スマホがないと始めることができません。

スマホはiPhoneでもandroidでもどちらでも使用することができます。

まず、『Furbo』本体にUSBケーブルを接続してください。

その後、コンセントに繋ぎましょう。

初めて利用する場合には、電源を入れた直後はランプが白く点灯、初期設定が終了すると緑色に点灯します。

本体の準備が終わったら、次はスマホを用意しましょう。

スマホのBuletooth機能をオンにし、『Furbo』のアプリをダウンロード。

アプリの指示に従ってアカウント情報を入力してください。

これで初期設定は完了です。

簡単に設定できますし、後はスマートフォンでの操作だけでOKなので、誰でもスムーズに始めることができるでしょう。

もし、わからない場合にはカスタマーセンターで詳しく説明してくれますので、問い合わせてみてください。


特徴その4<愛犬が吠えたらスマホに自動通知が届く>

『Furbo』には、「ワンワン!お知らせ機能」があります。

これは、ワンちゃんが鳴いている時にその鳴き声を感知して、アプリに自動通知するシステムです。

この機能があることで、ワンちゃんの異変に気付くことができたり、家の異変に気付くこともできるので、外出先でも安心してお留守番させることができます。

また、飼い主の不在時の無駄吠えなどに気付くことができますので、躾の面でも生かすことができるでしょう。

「ワンワン!お知らせ機能」は、音声の認識感度を調整することができますので、ワンちゃんによって調節しておげましょう。

鳴き声が小さいワンちゃんには、『Furbo』の感度をあげておくことでうまくいきます。

また、「ワンワン!お知らせ機能」を受信した後、スマートフォンからワンちゃんにマイクを通じて話し掛けることができる機能も搭載しています。

これによって、寂しい思いをしているワンちゃんをなだめることができるはずです。

『Furbo』があると外出中でもワンちゃんの様子をしっかり把握することができますし、ワンちゃんと部屋を分けている場合でも、何かあった時にすぐに対応できます。


特徴その5<iOS&Android対応>

『Furobo』は、スマートフォンからの操作が基本です。

スマートフォンを所持していなければ始めることが難しいので、『Furbo』を利用したい飼い主さんは、スマートフォンを用意してください。

一般的なドッグカメラは、種類によってはiPhoneしか使用できないものもあったりしますが、『Furbo』はiPhoneだけではなくandroidも対応しています。

ほとんどの機種で利用することができますが、機種によっては使用することができないこともありますので、使用前には対応機種であるかどうかを確認しておいて下さい。

また、『Furbo』は、一つのログインアカウントでしか管理することができません。

家族全員で使用したいという人もいるようですが、プライバシーを守る観点から一つのアカウントでのみのログインに限定されているようです。

その為、一つの『Furbo』に一つのアカウントでの管理になります。

もし、家族で共有したい場合には、撮影した動画や写真などを共有するのがおすすめです。

そうすれば家族での話題作りにも繋がりますし、ワンちゃんを家族みんなで見守ることができるのではないでしょうか。


特徴その6<インテリアにも馴染むデザイン性>

部屋の中に監視カメラがあることに慣れないという人も多いようです。

明らかにわかるデザインだったり、部屋の雰囲気を壊してしまうものであれば、使用するのをためらってしまう飼い主さんもいるかもしれませんね。

しかし、「Furbo」はその悩みを解決するシンプルなデザインで、インテリアにも馴染みます。

パッと見は、加湿器やアロマディフューザーかのように見えるデザインですのでお部屋の邪魔になることもありません。

色味も、原色などを一切使用していない、白を基調していますので、ワンちゃんにも刺激を与えずに済みます。

ワンちゃんにとって原色カラーは刺激が強すぎてしまいますので、変に意識させてしまうことになりますが、白を基調としているので違和感なく取り入れることができるでしょう。

また、飼い主さんによっては一つの部屋だけではなく、各部屋に置いているという人もいるぐらい部屋に馴染むので、ワンちゃんの様子を窺うだけではなく、防犯対策としても優秀と言えるようです。


特徴その7<介護に貢献も>

『Furbo』は、ただの監視を目的としているものではなく、離れた場所にいてもいつでもワンちゃんとコミュニケーションを取れることができるのが魅力です。

おやつの時間におやつをあげて、コミュニケーションをとることもできますし、鳴き声に反応して通知してくれる為、ワンちゃんの異変にも気付くことができます。

最近ではワンちゃんも高齢化が進み、高齢ワンちゃんに多いてんかん発作などの異常にも気付くことができるので、即座に対応することができます。

また、認知症のワンちゃんなどの行動に悩まされている飼い主さんも増えている為、外出することができないという飼い主さんもいるのです。

しかし、「Furbo」があれば、外出中でもしっかりワンちゃんの様子を確認することができるので、ワンちゃん中心の生活から抜け出すことができるようになります。

介護という状況は、人間だけに限らず愛犬に対してもとても大変なものですから、「Furbo」を使用することで精神的負担を減らすことにも貢献してくれます。

【Furbo】の良いとこ悪いところ!…使用感想

Vol.1【タイニー君】

実際に『Furbo」を使用しているタイニー君(しばいぬMIX)の使用感想をご紹介していきましょう。

飼い主さんが『Furbo』の存在を知ったのは、インターネットのWebニュースだったそうです。

出掛けていることが多い為、その間の様子が見られること、海外にいる旦那さんが一緒に見ることができる目的として購入を決めたそうです。

最初に家に到着した時、タイニー君は「何だ?何だ?」と驚いていたものの、おやつが飛び出るとわかったら釘付けになっていたそうです。

今では中毒にまで発展しているのだとか。

おやつにはタイニー君のお気に入りのチーズを入れているそうです。

飼い主さんにとってのお気に入りの良いところは、マイクとスピーカー機能。呼びかけることができるのが魅力と感じているようです。

あと、悪いところというか、今後『Furbo』に期待している機能として、おやつの飛ぶ飛距離が調整できれば面白いのと、ログイン履歴が見られるようになると便利だと思っているようです。

特におやつをあげた回数などが自分のアカウントの分でしか確認することができないので、他の人がいつあげたのかがわかると便利だと感じているようでした。


Vol.2【ジー君・ララちゃん・トンくん】

『Furbo』を使用している2匹のフレンチブルドッグと1匹のチワワの飼い主さんへのインタビューです。

『Furbo』を知ったきっかけは、SNSでフレンチブルドックのグループにFurboを購入していた人がアップをしており、気になったので検索をしてみたことがきっかけだそうです。

ハイテクでこんなものがあるのかというのが第一印象で、説明を読んで画像のキレイさや一緒に遊べるという面が気にいり、即決したようです。

SNSにアップすることができるのも魅力だったとのこと。

『Furbo』を使用して良いところは、仕事中に何しているのかな?……と思った時にすぐに確認できることが一番助かっているそうです。

あとは犬と寝室を離しているので、ベッドに入った後の様子も確認することができたり、話しかけらるのが良いと感じているそうです。

今後の『Furbo』に求める改善点としては、犬がカメラ自体を動かしてしまい死角ができることがある為、カメラが動いてくれるようになるとより広範囲での撮影が可能ではないかとのことでした。

まとめ

今回、2組の『Furbo』ユーザーのレビューをご紹介しましたが、使用している飼い主さんはとても満足しているようでした。

おやつが飛び出てくることを怖がるワンちゃんもいるようですが、中には中毒になってしまうぐらい気に入ってくれるワンちゃんもいるようです。

離れた場所にいてもいつでも様子を見ることができますし、ワンちゃんのトラブルにもすぐに対応することができます。

ワンちゃんと飼い主さんのコミュニケーションアイテムとしても、幅広い機能でサポートしてくれるのが『Furbo』の魅力です。

また、『Furbo』の最大のメリットは、飼い主が不在の時の自然体なワンちゃんを見ることができることにあるでしょう。

飼い主さんの前でのワンちゃんと、一匹でいる時のワンちゃんがどのように違うのか意外な一面が見えてくるかもしれません。

自然体のワンちゃんは飼い主の前とは違った行動をする為、新鮮に映ること間違いなしです。

どのドッグカメラを購入しようか迷っている飼い主さん、『Furbo』は間違いなく一番のお勧めです。

ワンちゃんにとっても飼い主さんにとっても、必ず役立つアイテムとなり、安心を与えてくれますよ(^^♪


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